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ローヤルゼリーと医者

ローヤルゼリーは人体に必要な栄養素が豊富に含まれています。
その成分は40種類以上と言われていて、いまだ解明されていない成分を加えると
60種類以上になるのではないかとも言われています。


その昔、ローヤルゼリーは「不思議な薬」「魔法の液」と言われていました。
それはいったいなぜなのでしょうか?

ローマ法王が危篤に陥ったときに、医者はなぜローヤルゼリーを処方したのでしょうか?

ローマ法王はローヤルゼリーを摂取し続けて命は取りとめたそうです。
薬でもないのに、なぜそんな力があるのでしょうか。


今、ネットなどで解明されている成分は約40種類ほどです。
昔はもっと少なかったと思われます。
今解明されている効果を見るだけでもとてもすごいものですが、
何も知らない古代ローマの人々がこのローヤルゼリーを食べることで、本当に魔法にかかったかのような奇跡的なことがたくさん起こったのでしょうね。

今解明されている内容からすると、当然と思われていることも
何もしらない昔の人がこれだけすごいことを目の当たりにすると、「魔法の液」や「不思議な薬」
と言われてもおかしくないことですね。

そして、私たちの身にも同じことが言えるのではないでしょうか。
言われている成分以外に、まだまだ解明されていない成分が存在するであろうと言われていますので、
その部分の力が発揮されると私たちも「魔法の液」と言いたくなるのではないでしょうか。

昔のお医者さんが国の代表であるローマ法王にローヤルゼリーを処方するということは、
その効果を信頼していなければ、絶対に死なせてはいけないような人に処方するということはできません。

ローマ法王の命を救ったといわれているのが20世紀中ごろですから、
その頃のお医者さんにとっては最後の砦のような存在だったのかもしれませんね。

現代になり、医学も発達しローヤルゼリーを処方するということはなくなりましたが
(薬ではないので処方とは言いませんね)、
病気の内容や先生の判断でローヤルゼリーを進めるお医者さんはよくいらっしゃるそうです。

現代のお医者さんも、ローヤルゼリーの良さはご存知なのですね。
お医者さんが進めるくらいですので、一度試してみたいものです。

こちらの ローヤルゼリーとプロポリスの関係や成分比較サイトも参考になると思います。